● 漬物店「清水屋」とは?

<清水屋の歴史>

清水屋は昭和20年創業の漬物店です。
初代・清水利治が創業し、現在は2代目・正巳、3代目・正夫、4代目・孝伊也で営業しています。
店頭に立っているのは主に2代目と4代目で、3代目・正夫は漬物の仕込みの担当をしています。

 初代  清水 利治(トシジ)
 2代目 清水 正巳(マサミ)
 3代目 清水 正夫(マサオ)
 4代目 清水 孝伊也(ダイヤ)

2代目 清水 正巳(マサミ) 4代目 清水 孝伊也(ダイヤ)
親子3代で営業しています。


<沿革>

昭和20年 吉祥寺の駅前広場でのたくあんの販売からスタート
昭和23年頃 吉祥寺・ハーモニカ横丁内の現在の店舗に移動

<清水屋の販売物>

ぬか漬けを中心とした漬物を販売しています。
ぬか漬けは自家製で、旬の食材を使っています。昔ながらのシンプルな味です。
浅漬け・中漬け・深漬けの3種類の漬け方を行っています。
ぬか漬けのほか、塩漬け白菜、キムチ、田舎たくあん、京菜・高菜・カラシ葉の塩漬けも自家製
自家製の漬物は無添加です。



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